使用後のBBQ網は油や焦げがこびりついていて、洗ってもなかなかきれいになりません。そんなと~き!
再度網を戻してアルミホイルを全体に被せ(上のみ)炭の余熱であぶること10分。アルミホイルの反射によって完全に炭化した焦げは、網を軽く叩くだけで埃のように落ちていきます。やってみると本当にびっくりしますよ!"
— 伊東家の食卓キャンプ版 (via umaken)
(deadairspaceから)
— 伊東家の食卓キャンプ版 (via umaken)
(deadairspaceから)
バイクを改造できるお店が見つかったかも
仕事帰りに夕食食べて帰り道。山手通りを初台から方南通りへ、ここの下り坂は落差もあって工事中の歩道がデコボコで「初台ダウンヒル」と名付けて自転車を楽しんでいるのだが、そのダウンヒルの起点あたりにバイク屋さんがあって、通りがかりにふと思いついて寄ってみた。シフトレバーの改造を相談すると、実際にやったらあんな問題やこんな問題があるよと教えてくれた。足の事情となんとか乗りたいことを話したら、前にそういった改造を一度やったことはある、車種によって構造的に上手くいくかどうかわからないから一度持って来たら見てみる、ということになった。
写真は去年の5/16。首都高辰巳PAで。
2013/5/13
— 風俗嬢の『社会復帰』は可能か? | SYNODOS -シノドス- (via otsune)
(otsuneから)
— 風俗嬢の『社会復帰』は可能か? | SYNODOS -シノドス- (via otsune)
(otsuneから)
ひとは、自信がないとき、無意識のうちに、自分を後押ししてくれる人に寄っていく。
それは正しい選択だと思う。
自分に批判的な人のそばにいると、無駄な負荷がかかるから。
何事も100%自分の責任と言いたいところだけど、人的環境によって得られる結果は大きく違う。
でも、その反面、ひとはどうしようもない生き物で、
結果にたどり着くまでは、まわりの理解・援助に頼るけれど、
自分の希望が通ると、寄り添った人のことを簡単に忘れ、
あたかも自分の力だけで結果を作ったように思い込む。
私だってそうだ。
いま、ここにいることだって、まわりの援助や理解があってのことなのに、
そのことに感謝しながら暮らしているかというと、そうでもない。
適当に思い上がり、適当に自惚れて暮らしているのだ。
ひとは互いの恩義を忘れあって生きていく。
それでいいのだと思う。
「おかげさまで」なんて始終言い合っていたら、息苦しくてたまらない。
— CHISAI HASEBE -BLOG-|honeyee.com Web Magazine (via jinakanishi)
(nobby0-0から)
乗れたよ! バイク乗れたよ!!
ギヤを入れて動かせたってハナシ。
あぁ、もう感動した。
裏通りをゆっくり走らせたけど、アクセルを捻るとエンジンがゴォーって回って加速するの。もうたまらんって思った。
そのうち一方通行になって裏通りが終わってしまったので、青梅街道に出て、左回りで町内を半周して帰ってきた。
確認が甘くて運転が下手になってるなあと感じたので、教習所内を走るように丁寧に走った。
1ヶ月ぐらいまえかなぁ、冬のあいだ放置していたバイクの、バッテリーを充電したんよ。そのときバイクにまたがってシフトレバーを動かしてみたんだけど、足首が弱々しくてまったく上がらん。足全体を使えばなんとか2速に入れられるだろって、根拠のない自信があったんだけど、厳しい現実に落ち込んだわ。
腰椎椎間板ヘルニア。スキーもバイクもジョギングも散歩も出来なくなってしもた。あのとき無理して仕事せずに休んでいたら・・・。後悔先に立たず。
落ち込んで同じ悩みを持つ人をWEBで調べたら、この症状は腓骨神経麻痺っていうことがわかった。神経の回復にはビタミンB12が要るらしい。主治医はこの点は何も言わなかったけれど、自分でVB12のサプリを買って飲み始めた。もちろんストレッチと筋トレは退院してから毎日欠かさずやっている。
つぎに考えたのが、足に装具を付けて足全体でシフトアップしたらいけるんちゃうかって思ってたわけ。昨日、手術後3ヶ月でMRIを撮って椎間板がきれいになってるのを確認したので、いよいよ計画実行。まずバイクをガレージから出す。10センチぐらい段差があって元に戻すときは力が要るから、椎間板がきれいになるまで待ってた。それからセンタースタンドを立てる。緊張したけど、あまり力を入れずに起こせた。そしてバイクにまたがって、装具を付けた足でシフトを上げる。・・・がっくし。足全体をあげても、つま先が弱々しくて力負けしてシフトレバーがあがらない。 あーあ。
向かいの姉さんがやってきたので、しばらくお話。連れていた犬をだっこしたり、ガーデニングを見て話をしたり。。。 気分転換、励まされた。犬はいままで撫でようとしただけで吠えられてたのに徐々に馴れてきて今日は抱っこできた。
そのあと、がっかりな気分でバイクを掃除。カバーを掛けていたけれど、それでもかなり埃をかぶっていたのできれいに拭いた。もういちど跨って試しているうちに、もしかしてエンジンが回っていたらシフトアップできるんちゃうかと思って、半年ぶりにエンジンかけてみた。住宅街なのでアイドリングのまま暖機して、停止したまま跨ってギヤを上げてみたらエンスト。安全装置だ。サイドスタンドをあげてエンジンをかけてもういちどやってみたら、入った。これはいける。ヘルメットを取ってきて乗り出す。姉さんには「まだだめ。危ない。本郷通りには出ちゃだめ」とかいわれたけどそれは無理。そしたら文頭の状況。
乗れて良かった。保険も税金も払っておいて良かった。ただ、長距離ツーリングは無理だろうな。足に負担がかかりすぎて、一日中は無理。スーパーカブのシフトレバーのように、かかとで踏んでシフトアップできるタイプに改造が必要かも。
写真は去年の5/13。ETCを付けて初めての遠出で、アクアラインを通って九十九里に行った。来週末は九十九里かなあ。その前に、シフトレバーを改造しないと遠出は無理か。
2013/5/12