俺のスーパーPC、ついに買い換え。
2004年3月に購入以来、9年近く使ってきた。
15インチ(4:3)大画面液晶!(ココ重要)
解像度は1024x768
Pentium4世代のセレロン2.8GHz シングルコア
メモリは256MBだったのを2年前に512MBに増量
OSはWindowsXPで、ブラウザはIE6
送料込みで98,500円だった
当初はVC6でプログラムを作ったり、最近はeclipseでAndroidのプログラム作ったりしてたんだが、さすがに厳しくなって買い換えた。
なかなか買い換えしなかった理由は、新しいPCは画面が縦方向に小さくなってしまったから。プログラムを書いたり、WEBを見るときは、横よりも縦の大きさが必要なのだけど、最近は横長画面のPCしか売ってない。価格が高くても縦に広い画面があれば買うのになあ。縦方向のドット数でいえば最近のPCでも多くなっているけれど、むやみに小さい文字を表示しても読めないから意味がない。縦に何ドットじゃなくて、縦に何センチあるかが重要。
写真のように、新型は15.6インチ(16:9)で数字の上では少し大きいが、縦方向にはかなり小さくなってしまった。もう一つ大きい17.3インチ(16:9)というのもあるが、しょせん15インチ(4:3)にはかなわない。19インチ(16:9)でようやく15インチ(4:3)を上回るけど、そんなの売ってない。で、いつまでも古いPCを使い続けることになった。
新しいPCのスペックは
15.6インチ(16:9)画面
解像度は1920x1080
COREi7 2.1GHz 4コア8スレッド
メモリ8GB
OSはWindows8でブラウザはIE10
店頭で69,980円
安い
でも倍の14万円出すから15インチ(4:3)画面にならないものか。